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2010.03.31 Wednesday - | - | - | 

家出のススメ

 家出をしたことありますか?
 大人になってから家出をすると、それは失踪という言葉になってしまいますが、子ども〜思春期時代だけに家出ということが許される逃避行動(もしくはささやかな反抗手段)。決して「家出」をオススメしましょうっていうわけではありません。でも、僕にとっての家出は今も記憶に残る苦い思い出で、大人への階段の第一歩だったと記憶しています。
 チキショー!!と家を飛び出した→お腹が空くと帰ってくる、という行為は家出ではないです。むしろ誰も探したりもしてくれません。一応、定義としては「家には帰らない(つもり)」で家を飛び出した場合に限るとすると、僕の場合は2度ほど家出をした経験があります。
 一度目は小学校6年生。色々なことで機嫌が悪い日曜日でした。今思うと調理上は何のミスもない昼食の(昨日の残り物)ハンバーグが何故か気に食わなかった僕は「こんなもの食えるかぁっ!」と罰当たりにもテーブルの上のハンバーグをひっくり返し、部屋へ戻り荷物をまとめ、食べ物を粗末にした僕に怒鳴る親の声を背中にバックを担いで玄関を飛び出しました。
 そもそもケチャップとソースを混ぜたハンバーグソースの配分が気に入らない!いや、付け合せのニンジンも気に食わない!馬鹿にしやがって!!もう家になんて帰らない!!と一応、家には帰らないつもりで飛び出た分、立派な初めての家出でした。お年玉の残金をはたいて江ノ島まで電車で行き、海を眺めてチキショー!チキショー!とか言っているうちに夕方になり、何で飛び出てきたのかということすらはっきり分からなくなって、周囲は薄暗くなるし、だんだん寂しくなって、結局そのまま家に帰り「ただいまー」なんつって玄関から戻ったので、家族のものは誰一人、僕が初めての家出という大冒険をしてきたとは今も思っていないはず。でも、出たときは家に二度と帰らないつもりではあったので、これも家出です。
 二度目の家出。中学生のときでした。もうだめだ!このかばんのカッコ良さすら理解できないなんて。こんなセンスのない家では暮らせない。俺は俺で生きるのだ!などと思い、お風呂でグツグツ煮たり、活用した覚えもない辞典などを重しにしたり、苦労して苦労して下敷きも入らないほどペッランペランにした学生かばんのせいで家を飛び出したのですが、このときは本格的な家出です。何しろ「このまま自転車で日本一周をするのだ!俺は!」などと考えていたからです。
 当時、少年キング(今は廃刊)という漫画雑誌に連載されていた「サイクル野郎」という漫画に感化されていたのです。この漫画は、主人公が自転車で日本一周をするっていうただそれだけの漫画なのですが、自転車さえあればどこにでも行ける、と信じて疑ってなかった僕は、その漫画の主人公のようにあっさり日本一周したりできるものだと考えていたのです。そうして帰った暁には、町内会あげてゴールを祝ったりしてくれるはずだ!などとも思っていたかもしれません。
 一応、このときは一日では帰らなかったのです。公園で一泊して、二日目の箱根超えで「いよいよこれで関東ともお別れだぜ」などと思って登り始めました。が、箱根の山は甘くありませんでした。さすが箱根の山は天下の険です。一応芦ノ湖まで息も絶え絶えで登りきったものの、そのまま西へ山を降りていく気持ちはすっかり萎え、日本一周するのだ!の勢いもぽっきり折れ、スゴスゴと今来た道を降りていって、「くだりは楽だな」などと当たり前のことを発見し、一路家へ。またまた「ただいまー」なんつって玄関から家に帰りました。ただいまじゃないだろ!とこのときはさすがにこっぴどく叱られましたが、たった2日間の家出でも色々な思い出が残り、今も記憶しています。

 夕方「ただいまー」と何食わぬ顔で帰ってきたわが子も、もしかしたらプチ家出をしてきたかもしれませんよ。

【渡辺】

2010.01.09 Saturday - | - | 渡辺顧問のささやき | 

2010年始動

 2010年になりましたね。学校も仕事もスタートして通常通りの生活に戻りつつあります。クリスマスから正月までの慌しさから、何だかまだちょっとボンヤリしてしまいますが・・・。
 そして今年の年の初めも白岩寺からでした。初日の出を見る会については白鳥会長がレポート中ですが、寒波の元旦朝、豚汁係の役目を果たしてきました。 町内会の皆さんが初日の出を拝みに来る町内の人たちや子どもたちのために豚汁甘酒お神酒などを用意してくださっています。本当に多くの子どもたちが参加しているため少しでもお手伝いをと、昨年に引き続き松下顧問と、そして今年は白鳥会長の3人でお手伝いしてきました。残念なのは、豚汁を提供している境内からは初日の出が拝めないこと。明るくなった空を見上げて「あぁ、明けたねぇ・・・」でオシマイなのです。

新年海岸 さて、元旦の白岩寺での役目を果たしてから、朝のお屠蘇&おせち&お雑煮をいただいてから毎年でかけているのですが、今年も1日から4日まで出かけておりました。寝正月とは程遠いハードスケジュール。この画像は元旦の某所海岸。素晴らしい青空でした。
 
 今年は年初早々「落し物」「忘れ物」の被害が続出。何かの暗示でしょうか?子どもは貰ったばかりのお年玉を落とし(見つからず)、僕は車のカギを落として(発見)、買ったばかりのライターを落とし(見つからず)、クレジットカードやプリペイドカードを入れたケースを落とし(発見)、車のFUELキャップをスタンドに置き忘れたり(発見)、あれやこれやと落としたり失くしたり・・・。考えてもみれば全部自分の不注意なんですけど。こんな調子でゆるく始まった2010年。どんな年になるのでしょうか??
 
 本年もよろしくお願い申し上げます。

【渡辺】
2010.01.06 Wednesday - | - | 渡辺顧問のささやき | 

あけましておめでとう!

年賀状400

 明けましておめでとうございます。
 
 今年、リアルで送った年賀状と同じデザインの年賀状です。最近はメールでのごあいさつがほとんどとなりましたが、やはり年賀状もよいものです。子供のころの冬休みの前半は、年賀状を1枚1枚手描きしていたのを記憶しています。それにしても2000年台となって10年も経ったとは・・・。

 今年も皆様方には良い年となりますようお祈り申し上げます。
 
 2010年元旦

 渡辺


2010.01.01 Friday - | - | 渡辺顧問のささやき | 

Answer

 大晦日です。皆様、いかがお過ごしでしょうか?
 煩悩が108超えている渡辺です。除夜の鐘じゃ足りません。

 さて、今年の年頭には、2009年は「答えを見つける年」としました。何の答えか?って、それは色々です。ゴブログで相応しいことでは、例えば「PTAとは?」とかになりますが、そのAnswerというか、Conclusionというかは微妙なところですが、今年1年、顧問という無責任極まりない立場でお手伝いをさせていただいて、何となくおぼろげながら見えてきた気がします。
 ひとつにはPTAという組織論では、おそらくその役目を既に終えているのかもしれない、ということです。もちろん、学校と地域と保護者と三位一体となった教育環境を整える、という意味では必要であることには違いがありませんが、そのスローガンは立派であっても、もはや存続させるために存在するような組織になりつつあるのでは?という気すらします。最大の問題はやはり総会でお話しさせていただいた通りの懸念が、そのまんま具現化しているということなのでしょうか?必要であるはずなのに、です。何も年の終わりにそんな辛口トークしなくても?・・・ですね。
 大事なことは「ではどうしたら?」という施策ということになりますが、これは来年度以降の五小PTAの皆さんが、時節に応じた修正をしながら運営してくださることと思います。あと数ヶ月の任期となりましたが、微力ながら白鳥会長を支えつつ最後のお手伝いをさせていただきたいと思っています。

 今年1年、大変お世話になりました。来年もよろしくお願い申し上げます。
 皆さま、良いお年を!

【渡辺】

2009.12.31 Thursday - | - | 渡辺顧問のささやき | 

お台場の等身大ガンダムが静岡へ

 いよいよ年の瀬となりましたネ。
 このクソ忙しいトド年末に、年始早々発表されるというビックニュース「お台場等身大ガンダムが静岡へ!」という話題。既にご存知の方も多いかと思いますが、あのお台場でこの夏展示され数百万人が訪れた、というガンダムが静岡へやってくることになりました。この誘致の成功には静岡市がプラモデルの国内屈指の生産地であること。ガンプラの生産をしている工場見学でも大人気のバンダイがあることなど、さまざまな要因があるかと思いますが、あのガンダムが東静岡駅の空き地に来年登場します。その後、全国ツアーへでたあとも、静岡市のバンダイ敷地内にほぼ永続的に展示されるとか。
 静岡が全世界のガンダムファンの聖地となる?と、東静岡駅という場所にお台場ほどの集客力はありませんが、それでも多くの観光客が集まる起爆剤とすることができるかもですね。こうなったら、空港にもガンダム、茶畑にもガンダム、みかん畑にもガンダム、にもガンダム。ガンダムカフェにガンダムおでん、ガンダムバスに、ガンダム大学。ガンダムといえば静岡、静岡といえばガンダムというイメージづくりをしてしまうのもいいかも。
 観光地として成功するのに必要な要素は「その土地の持つイメージ(幻想?)をいかに具現化しているか?」だと思いますが、10年後にはお茶飲みながらミカンを食べてガンプラ作ってるっていうイメージが定着してるやもしれません。ところで、わが町、島田はどんなイメージの町なのでしょう??

 でもガンダム世代と呼ばれる年代のはずの僕はまったくガンダムを見ないまま大人になってしまいました。ちょうど中学生時代にガンダムの人気が爆発したと思うのですが、僕の中ではガンダムよりは宇宙戦艦ヤマトだったり、同じロボットアニメならマジンガーZだったりするのです。なので、個人的には「ガンダムが静岡に来るんだってよ!」と興奮気味に話すガンダム世代ど真ん中の仕事仲間などを見ていても「ふ〜ん、そう」程度の印象なのですが、あのガンダムが来るという話題性には食いつきました。何だか静岡としても久々に全国レベルでのビックニュースだなーという点で。
 職場が静岡市なので、もしかしたら結構遠いけど、事務所の窓からライトアップされたガンダムの顔が見えちゃう?などとうっすら期待もしたりしなかったりなのです。

【渡辺】
2009.12.30 Wednesday - | - | 渡辺顧問のささやき | 

白岩寺の初日の出 【事前情報】

 まもなく2009年も終わろうとしています。写真は2009年度の幕開け「白岩山の初日の出」の連続写真です。凍え死ぬかと思った一昨年と比較して、とても暖かい元旦の朝となった今年でしたが、ここ数年、白岩寺からは美しい日の出を拝むことが出来ています。

初日の出1
初日の出2
初日の出3

 静岡県中部の初日の出時間は、6時55分頃ですが、山の上から見る分2〜3分早く太陽があがってきます。ご注意ください。また、白岩寺は当然のことながらお寺ですのでご本尊様へ年賀のご挨拶もおススメします。
 来年元旦の予報は「晴れ」気温はきっちり冷え込んで3度。しっかりと防寒してください。高い山ではないですが、登る道は暗く案外険しい坂道です。運動靴も必須ですよ!駐車場も山の下にありますが、お酒なども振舞われますので、飲んじゃう予定の方は徒歩もしくは自転車で!
 ちなみに、地域との連携を進めてきた松下顧問、渡辺顧問は今年もお手伝いで白岩山で働いています。今年は白鳥会長も地域の皆さん、子どもたちに「新年」の挨拶をするために山を登ります。お気軽に声をかけてやってください。

【渡辺】

2009.12.27 Sunday - | - | 渡辺顧問のささやき | 

Merry X'mas!

 クリスマスということで、紹介したいのはレイモンド・ブリッグズ「さむがりやのサンタ(原題 Father Christmas)」というワザワザ紹介するには有名すぎる絵本ですが、この本は僕は子供のころにプレゼントで貰った本なのですが、そのインパクトはとても大きくボロボロになるまで何度も何度も読み返した本なのです。コマ割りされた絵も、その斬新なレイアウトも、読むたびに新しい発見がある本でした。もしかすると、レイモンド・グリッグズの作品ではThe Snowmanの方が有名かもしれませんね。

 レイモンド・グリッグズの作品では他に「風が吹くとき(原題When the Wind Blows)」という作品に大きな衝撃を受けました。この物語は反核をテーマとした物語ですが、単純な核兵器ハンターイ!というような代物ではありません。あらすじは、のんきに年金生活をしている老夫婦が主人公。世界情勢が悪化する中で、遂に戦争は勃発。2人は保存食を用意してシェルターを作ります。そしてラジオから3分後に核ミサイルが飛来すると告げられます。シェルターに逃げ込んだ2人は生き延びますが、放射能はじわじわと2人を蝕んでいき、救援が来るのを信じている2人の身体は徐々に衰し・・・というヘビーな内容。
 中学生のころにこの作品を読んだ僕はその静かな恐怖が恐ろしくて、かなり衝撃を受けたことを記憶しています。その後、映画化されたのですが、主題歌がデビットボウイ。音楽監督がピンクフロイドのロジャーウォーターズと思い切り傾倒していた英ロック界の大物だったことも個人的にハマル要素がありました。その内容の衝撃度から、日本公開時には、通常の映画館での放映が見送られ、公共施設などで短期間放映していました。今はデジタルリマスター版をDVDで見ることが出来ます。

 クリスマスの夜に紹介するような記事ではなくなってしまいました。平和なクリスマスが今年もやってきたことに感謝しつつメリークリスマス!

【渡辺】


2009.12.25 Friday - | - | 渡辺顧問のささやき | 

NORAD Tracks Santa 2009



 メリークリスマス!!
 昨年も紹介しました「NORAD Tracks Satna」を今年もご紹介。
 この「NORAD Tracks Santa」というのは「北米航空宇宙防衛司令部(NORAD)」がサンタを追跡している様子をリアルタイムで見ることが出来るイベント。
 すでに今年のサンタ追跡までのカウントダウンが始まっています!

【NORAD Tracks Santa(日本語)】

 なぜ、NORADがこんなことを??
 は、こちらのサイトを。

【北アメリカ航空宇宙防衛司令部(wiki)】

ちなみにコチラはNORADの公式サイトです。

【NORAD公式サイト】

 楽しいクリスマスを!

 【渡辺】

2009.12.24 Thursday - | - | 渡辺顧問のささやき | 

夢☆お話し玉手箱

夢玉手箱

 学校いどばた会議の予定日だった12月19日は、学校公開日となりました。気温もグッと下がって寒い日となりましたが、たいへん多くの皆さんが学校へ訪れていました。
 午後には高学年を対象に「夢☆お話し玉手箱」として単身バイクで世界一周をした青山真虎さんをお招きしてお話しを伺う機会がありました。予定時間の60分を大きく超えての90分という時間を、子どもたちはじっと話に聞き入る集中振り。お話の後の質問も多くの子どもたちの手が挙がり、それだけ子どもたちの心に何かが響いたのだと思います。その話の内容はすでに五小ブログの方で紹介されているので、ここでは大人の領域「バイク」の話を少し。
 青山さんが世界一周をした相棒はアメリカのハーレーダビットソンという会社の大型バイクです。FLSTCというバイクはヘリテイジという名前で呼ばれています。heritageとは遺産とか、伝統、伝承という意味です。ヘリテイジは原型を留めないほどカスタマイズされている姿を良く見かけますが、世界一周をして帰ってきたヘリテイジはほとんどがノーマルで、逆にそれがカッコ良かったです。旅の途中でお世話になった人、友達になった人、青山さん自身がかっこいいな!と思った人がたくさんサインを書き込んだバイクは、青山さんにとって人生そのものなのかもしれません。
 このカッコイイカッコワルイかという価値観は、僕自身はとても大事だと思っています。何をもってしてカッコイイと思うか?という美学は人間の成長には、なくてはならない成分だと思うからです。子どもたちにとって、カッコイイ、カッコワルイとはどういうことでしょう?僕は善悪の区別の基本はその子自身がカッコイイと思うか、カッコワルイと思うかの美学の判断基準に寄るところが大きいと思うのです。
 友達をいじめることはカッコイイ?影でコソコソ悪口ばかり言うのはカッコイイ?自分勝手に周りに迷惑をかけてることはカッコイイ?うそをつくことはカッコイイ?カッコヨク生きたいという美学は、我慢や協調性、個を育てる上でなくてはならないものだと思います。青山さんのカッコイイと思う美学は、外見も地位も名誉も関係ない、自分らしく(自分勝手にではなく)生きること、青山さんの美学は子どもたちにきっと通じたと思います。
 バイクは僕も乗ります。小林先生もバイクが大好き。今年は松下顧問のフジ子ちゃん(バイクの名前)も、子どもたちを前に紹介されています。青山さんも話していましたが、バイクは自由で開放感いっぱいの素晴らしい乗り物です。その反面、とても危険であることも事実です。ものごとには、そういう良い面があれば必ず悪い面もある、そんなお話もありました。ルールを守りさえすれば安全に乗ることも可能です。危険だからと避けてばかりいては出会えない世界がそこにはあります。もしかすると、将来バイクに乗って旅をして、五小で講演するような子どもが、この日出現したのかも?

 それにしても、ヘリテイジで北極圏の雪の中を走るとは・・・。僕はその昔、走らない止まらない曲がらないの三重苦バイクとして有名なドゥカティのスクランブラーというボロバイクで、冬の北海道を一周しようと思いましたが、マイナス20度の網走で、あまりの寒さに挫折しました。わが身の小ささを実感するお話しでした・・・。

【渡辺】
2009.12.21 Monday - | - | 渡辺顧問のささやき | 

流星を見た!

  14日の夜。今年のふたご座流星群が極大の日を迎えていた夜だったのですが、五小で打ち合わせを終えたあと、白鳥会長とグズグズグズグズ話しながら、ふたご座方面を見上げていると「びゅーーーん!」とひとつ流れ星がっ!!「あっ!流れた!!」と言っている間に消えてしまうので、願い事をする暇もありません。ちなみに会長は見逃して・・・『私が見るまでは帰らない』という雰囲気に。
 そうしてまたしばらくグズグズグズグズ話していると「びゅーーん」と二つ目の流星が!今度は会長も発見しましたが、やっぱり「あっ!!流れた!!」とか言っている間に一瞬で消えてしまいます。突如現れて一瞬で消えてしまう流れ星。手を合わせてお願い事をするなんて絶対不可能!!

 流れ星を子どもたちと一緒に観測されましたか?

【渡辺】
2009.12.16 Wednesday - | - | 渡辺顧問のささやき | 
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